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定年退職の記念品にはお花の定期便が喜ばれる理由

年度末には花束が選ばれやすいですが定年退職などの大きなイベントごとには決まって高級な胡蝶蘭が職場に届きます。

 

先日Instagramでこんな投稿をしました。

 

みなさんはどうでしょうか?

 

定年退職の記念品は現金が欲しいという本音

記念品は現金がいいですよね。

 

究極の本音ですが

 

ただ職業によっては“現金”は汚いものになりかねないのでお花が無難だと思います。

 

最近では現金より【ギフトカード】や【商品取り寄せ】系なども手頃なお値段で記念品として提案できるのでとてもいい選択だと思います。

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でもやっぱりもらえるなら現金が一番いいですね!

 

記念品を貰う時に困る理由

ここからが本題です。

 

家に記念品を飾るスペースがない。

 

特に笑いを狙った異質な記念品は困りますよね〜 よく自分も悪ノリでやりましたが(笑)

 

とくに記念品の中でも胡蝶蘭はよく見かけます。

 

贈る側の満足感と貰う側の満足感が達成されているので人気だと思います。

 

ただ、、自宅に持って帰った途端に邪魔になることがあるかと思います。

 

また育て方や手入れの仕方もあるのでその負担を『誰がやるのか』が出てきます。

 

記念品を贈る側としても『豪華な』満足感よりかは『本当に喜ばれる』贈り物は何かと考えたほうがいいと思います。

 

では記念品は何がいいのか。

 

それは花の定期便を活用するのがおすすめです。

 

贈る気持ちがずっと続く『花の定期便』

花の定期便のいいところは毎月お花が届くというところです。

 

花のお手入れも簡単にすみますし何より毎月の楽しみが増えることがいいところです。

 

もし大きな鉢の胡蝶蘭が年度末などに家に持ち帰ってきたら『誰が』責任持って管理するのかという責務が発生します。

 

そこまでを考慮して贈る側は考えないといけないですね。

 

花の定期便を"オススメ"する3つの理由

おすすめ理由

  • 退職される本人ではなく支えていた家族に贈ることで喜ばれる
  • 持ち帰りの手間が省ける
  • 季節の花が選べる・届けられる

処分の負担が軽減されるので『花の定期便』のほうがいいと思います。

 

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まとめ

胡蝶蘭が悪いとは思いません。

 

花の風格もありますし受け取る側や贈る側の満足感は計り知れません。

 

そして現金やギフトカードもいいですが花屋にとっては死活問題です。

 

だからこそ、花の贈る側と受け取る側の満足感を定期便に変えることで”旬の花を定期的に届く”という魅力があり、その家族にも喜ばれると思います。

 

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【胡蝶蘭専門】

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Photo by Sharon McCutcheon on Unsplash

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